徒然にHP更新

HP「京都の庭園」をBiglobeのサイトへ移行中ですが、やっと徒然にのページを全て移行しました。 もう10年前になりますが、日本の港をある仕事の関係で巡ったときの紀行文や信長、空海、親鸞などのゆかりの地を訪ねたときのことなどを書いています。  ->徒然に
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京の通りHP更新

HP「京都の庭園」をBiglobeのサイトへ移行中ですが、やっと東西(60)、南北(59)の京都の通りページを全て移行しました。  ->京都の通り
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HP更新

HP「京都の庭園」をBiglobeのサイトへ移行中ですが、やっと洛北(29)・洛東(47)・洛西(39)・洛中(43)・洛外(22)の寺社の合わせて180箇所の庭園ページを全て移行しました。  ->京都の庭園
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京都の庭園を移行中

HP「京都の庭園」を自宅サーバからBiglobeのサイトへ移行中です。 夏までには移行を終える予定です。 順次、更新情報をこのブログに載せていく予定です。 【10倍ポイント開催中♪5/24 09:59迄】隠れた害虫も逃がさない!植物全体に効果が行き渡る!浸透性移行性薬剤配合!隠れている花の害虫駆除 “アースガーデンC 花…
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「白川通の「みな川」」について

「白川通の「みな川」」について 自猫さん、コメントありがとうございます。 実はこのBlogをメインのBlogに吸収しようかと思っています。 移転先は、 「徒然に」です。 よかったら、見に来てやってください。
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嵯峨越畑の蕎麦屋

 京都市街からだと車で小一時間かかる。しかも、車同士がすれ違うのもやっと、いや運が悪ければ、どちらかがバックしなければならないような場所もある。私も一度、バスとすれ違った際、バックしなければならなかった。そんな山道を抜けた場所に越畑の棚田と集落はある。  そんな場所でも行ってみたいと思うほど、その蕎麦は美味いし、越畑はのどかな田舎の集…
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北山通にある蕎麦屋・じん六

 石臼挽きの手打ち蕎麦だ。北山通沿いに建つ一軒家で店を構える。 写真は十割のざるそば。ちょうど昼時で、込んでいたので、さっさっと食べて出たが、できれば蕎麦三昧(産地の違う3種類のそばが味わえる)を昼間っから酒を飲みながら、ゆったりといただきたかった。  冬には「にしん蕎麦」も食べてみたい。そばがきも食べてみたい。そのうち行くと思うので…
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植物園近くの蕎麦屋

 蕎麦屋と書いたが、店内はカフェバーといった感じ。ジャズが流れ、酒もコーヒーも飲める。 この日は満員だった。一度夜に来てみたいが、家族で来る店ではない(特に子供連れで)。  蕎麦は細くてのど越しがよく、それでいて風味は強い。国産の蕎麦を石臼挽きで自家製粉して打った十割と九割の蕎麦がいただける。  場所は、京都府立植物園の北口の近く、…
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竜馬通りのミュラーで蕎麦を食す

 伏見の酒蔵開きへ行ったとき立ち寄った。 ちょうど店主が店先で蕎麦を切っているところだった。開店の少し前だったが、目が合って、招き入れてもらった。  店内は蕎麦屋というより、カフェのような感じ。おろしそば(写真)を注文して、店内を見ているとカウンターに「坂本竜馬」と書かれた瓶ビールがあったので、冷えたのを追加で注文してみた。あのコロナ…
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松葉と言えば「にしんそば」

 松葉と言えば、にしんそばだ。写真は「冷やしにしん蕎麦」、二八の手打ち蕎麦。喉越しがいい。  にしんは秘伝の煮汁で甘辛く煮込んである。 店内は老舗らしくレトロな雰囲気。 にしんそば以外に、手打ちせいろも美味しい。
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市役所近くの出石そば

 兵庫県の北部、但馬地方に位置する城下町出石の名物である皿蕎麦が食べられる。  丸い小さな五枚のお皿に蕎麦が盛られて出てくる。一枚単位で追加注文ができる。薬味は葱とわさび、とろろと卵が付く。 出石蕎麦以外にもきつね、にしん、おろし、天ぷら・・・蕎麦がある。 店の名前は「出石庵」。 中京区押小路通寺町西入ル上本能寺前町470
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桂大橋近くの隆兵そば

 桂大橋袂に老舗和菓子店「中村軒」がある。その裏手(横の路地を通り抜けたところ)に店がある。  隆兵とは店主のことで、中村軒の次男だという。和食の修行をした後、ここで蕎麦屋をオープンした。夜の昼もコースが中心だが、盛そばや季節の蕎麦といった単品も食べられる。  そばは石臼で挽いて、もちろん手打ちだ。最後にお茶と中村軒のお菓子も供され…
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戸隠流そば・實徳

 京都大学の吉田キャンパス近く(北白川)にある實徳へ行ってきました。ここへは過去にも京大へ行った時に何度か来たことがあった。  店主は信州の戸隠で2年間そばの修業をしたのちに、ここで店を開いたという。また、ここの「そば打ち教室」で教わった生徒が自分の店を出したという例もあるらしく、店内にはその店の紹介が書かれた紙などが貼ってある。 ま…
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一番搾り、とれたてホップ

 季節限定の一番搾り「とれたてホップ」(無濾過・生)がビンで10月の終わりぐらいに出ました。この後、11月になって、カン入りも出ましたが、やっぱり無濾過のビン入りの方が香り、泡立ち共によく、美味しかったです。  もともとキリンの一番搾りは好きなビールなので、これは気に入りました。 岩手県の遠野市でとれたホップを乾燥せずに、取れたてを凍…
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長浜の地ビール(白ビール)

 近くの酒の量販店で、滋賀県の長浜の地ビール「冬の白ビール」というのを買ってきて飲んでみた。  白ビールなので、小麦使用、無濾過で白っぽく濁った色をしている。ヒューガルデン・ホワイトなどと比べると、しっかりした味わいになっている。香りもいい。  肴には、金沢土産のイカ飯ではなくイカウニ(イカにウニを詰め込んだもの)、これは思ったより…
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ふぐの子を肴に

 金沢の土産に駅で買った「ふぐの子」を肴に酒を飲んだ。 「ふぐの子」とは、ふぐの卵巣の塩干物を米糠に四年以上漬け込んだもので、加賀地方ではそう呼ぶらしい。  珍味であり、酒の肴にはいいかもしれない。からすみのようなものかと思ったが、からすみほど硬くはなく、皮の内側は粒々していて、口の中に入れるとざらっとした感じだ。昔は各家庭でも漬け込…
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烏丸五条の「よしむら」

 五条通を歩いた時に、前から一度入ってみたいと思っていた烏丸五条の「よしむら」で蕎麦を食べた。  ちょうど北海道産新そばが入ったばかりだったので、十割のざるそばを食べた。香りがいい。味もよし。夜だったら、酒も飲みたかったところですが・・・。  ここは嵐山の渡月橋の近くにある店のオーナーがやっていると聞いた。今度は是非夜に来てみたいと…
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金沢で「のどぐろ」

 金沢へ仕事へ行ったとき、向こうへ着いたのがお昼前だったので、大学へ行く前にJR金沢駅ビルの1階にある百番街で昼食をとった。 なんとあの「のどぐろ」の一夜干付きである。夜なら、生の「のどぐろ」の塩焼きがあるということだった。(1800円)  「のどぐろ」とは、のどが黒いからそう呼ばれる。白身の油ののった美味しい魚です。塩焼きや煮つけが…
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西院のそば処・いさむ

 西院にある手打ちそばの店をもう1件紹介します。 前から気になっていたんですが(むら木の近く)、店の名前は「そば処 いさむ」。 店の入り口のところに蕎麦打ちのスペースがあって、運がいいと店主が蕎麦を打っているところが見れます。少量づつ打って、客にできるだけ打ちたてを食べてもらいたいという店主の計らいだとか。  写真は北海道産の新そば、…
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